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管理人:
長文です。
お時間がない方は、赤字の部分を読んで頂ければ大まかな内容はわかるかと思います。

日本のファイブアイズ加入間近?姜京和と茂木大臣の異なる外交
2020.08.18.午後12:47

先日、「久しぶりに」姜京和(カン・ギョンファ)外交部長官に関するニュースが登場した。 文在寅(ムン・ジェイン)政権後、外務省の存在自体が疑わしくなった状態だが、多住宅保有の閣僚ではなく外交現場のニュースでは実に久しぶりのようだ。 場所はドイツである。 世界的レベルのコロナ19拡散後、6ヵ月ぶりに行った現地訪問外交だ。 秘密の多い韓国外交部なので詳しい内容は分からないが、最大の訪問目的は、G7拡大案でドイツの支持を取り付けるためだったという。 おまけに世界貿易機関(WTO)事務総長選挙に出馬した韓国候補者に対する支持要請も訪問目的の一つだったという。 長期的国益とは関係のない、目の前の利害に関連した内容だ。

実際にドイツにG7拡大への支持を取り付けるという話を聞いた時、耳を疑った。 今年5月末、ドイツはトランプの米国内G7開催に不参加を公式宣言した国だ。 コロナ19で全世界が大騒ぎなのに、米国まで行く余裕でも環境でもないというのがアンゲラ・メルケル首相の不参加の理由だ。 トランプは「G7=伝染病克服自慢イベント」にするつもりだった。 他の6カ国参加国のトップはイベント用の脇役と見ることができる。 メルケルが不参加を宣言した時、トランプがどれほど腹を立てたか想像できる。 ワシントンの外交専門家らは、メルケル首相のG7不参加宣言が、ドイツ駐留米軍の撤収を早めた理由の一つと見ている。 そのような背景を持ったドイツに、G7拡大に関して韓国側の立場を支持・支援して欲しいと駆け付けたのだ。

姜京和外交のドイツ行きの成果
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ドイツは韓国を「アジアでの戦略的パートナー」(Strategic  Partner  in  Asia)と呼ぶ。 グローバルレベルではなく、アジア圏の友人という意味だ。 G7はグローバルレベルの問題だ。 ドイツ外務省の掲示板(www.auswaertiges-amt.de)に掲載された両国会談の結果を見てみよう。 「コロナ19協力、より拡散した多国間体制(Greater  Multilateralism)協力、今年出発した核兵器撤廃に関するストックホルム・イニシアチブ(Stockholm  Initiative)強化に注力」の3つに圧縮される。 多国間協議と核兵器撤廃は、ドイツの外交政策の根幹だ。 二国間協議に注目し、中距離核兵器の再開発に乗り出すトランプ外交に真っ向から対抗するドイツ式の独自路線だ。 行先を誤って求めにいったG7問題を論外としても、韓国は米国と対立しているドイツの独自路線に同調した格好になる。

21世紀の外交の特徴は、大半が透明に進んでいるということだ。 デジタル時代を迎え、秘密・裏面外交の居場所はほとんどない。 「この程度の話をするためだけに伝染病拡散以来、初めての訪問地としてベルリンに行ったのだろうか」という考えがドイツ外務省の掲示板を見た時の感じだ。 遠隔画像ズーム(zoom)で通じても十分な「外交的修辞と原則的宣言」に過ぎない内容が全てだ。 WTO事務総長選挙問題は論外にしても、韓国が期待したG7拡大の話はドイツ外務省の関心圏内に入れなかった。 会談直後に伝えられた外信を見てみよう。 「外務省長官ヘイコ・マース(Heiko  Maas)が、米国で開かれるG7グループへの韓国参加に好感(Hewas  in  favor  of  South Korea's  participation  in  a  possible G7  summit in the  United States)」という内容の原文を見ながら注目した部分は「favor,  participation,  in the  United  States」ということだ。 好みを意味する「favor」は「支持(support)」「同意(agree)」とはかなりかけ離れた、良い、悪いの感情的意味を含んでいる。 好みが必ずしも支持や同意を意味するわけではない。 参加・参加に翻訳される「participation」は責任も義務もなく、主催側が提供した空間で席を守るレベルの意味で通用する。 「in  the  United  States」には、未来にも続く全てのG7ではなく、今年行われる「アメリカ会議に限って」という意味が込められている。 やはり外交大国ドイツらしい。 周到に作られた「責任ゼロ第三者」の立場文に該当する。 6ヵ月ぶりに行われた姜長官の現地訪問を通じて得たドイツ側の反応ということがこの程度だ。 一部のマスコミを通じて、まるでドイツが韓国のG7拡大加盟国への支持を表明したかのように報道されているが、内幕をのぞいてみると、あまりにもみすぼらしく情けない。
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弱り目に崇り目で、マース長官の発言が外信に報道された8月10日、ホワイトハウス発G7関連のニュースが一つ出た。 「大統領選挙後にG7を開きたい。 ロシアも招待したい」。 トランプが記者の質問に答えたG7スケジュールの日程表だ。 6月初めに述べた、韓国・インド・オーストラリア・ロシアを招待してG7を超えたG11やG12に進もうという発言は「まったく」なかった。 当然、韓国招請に関する話もトランプは言及しなかった。 「鶏を追う犬が屋根を見上げる」(※夢を追いかけたが徒労に終わったの意味)とでも言おうか。 ドイツも米国も無関心なのに一人で興奮して騒いだ、「片思い外交」くらいに感じられる。

茂木大臣の英国行きでの仕事
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あいにく姜長官がドイツを訪問する5日前の8月5日、日本外務省の茂木敏充大臣も英国を訪問した。 姜長官と同様、世界的なコロナ19の拡散後、6ヵ月ぶりに行われた日本閣僚の初の外国訪問だ。 両国の貿易拡大に向けた「経済パートナーシップ」が訪問の主な目的だ。 英国は2020年末にEUから完全脱退する予定である。 新たな貿易ルールを必要としている。 そんな中、日本が真っ先に駆けつけ、2021年から施行される英国との貿易協定議論に入った。 経済パートナーシップの結論は、EUに準ずる関税施行と、2026年以降の日本製自動車の輸入関税の廃止だ。 茂木大臣は「両国とも合意済みで、細かい部分を含めても8月末までに全て終わる」と発表した。

筆者が茂木大臣の英国訪問を見て注目した部分は2つだ。 第一に、6カ月ぶりに実現した日本の閣僚の最初の訪問国が英国だという事実だ。 第二に、訪問の理由が経済パートナーシップ、つまり「経済的」問題に関する部分だという点だ。 G7の拡大とWTO事務総長選挙という「政治的」目的の下でドイツを訪問した韓国とあまりにも比較される行動だ。2020年夏の茂木大臣の英国訪問を見ると、19世紀末に成立した日本の外交史を思い出す。 正確に言えば1894年7月16日に調印された日英通商航海条約が主人公だ。 19世紀中頃以後、幕府政権に吹き寄せた各種の不平等条約の最初の改訂版が126年前に行われた日英条約だ。 平等な貿易協定は明治維新直後の日本の宿願事業だった。 条約国双方に平等に適用される関税と治外法権問題が、改訂版貿易協定の核心だ。 日英条約を基点に、すぐに西側諸国との平等貿易協定が一瞬にして断行される。 19世紀末の英国は21世紀の米国よりも強い大国だった。 英国が日本を受け入れている状況で、他の国々は全て追従するしかなかった。 19世紀末の日本の歴史が韓国とどういう関係かと問い返すかもしれない。 日本軍の韓半島出兵日が1894年7月25日という点に注目して欲しい。 東学問題に関し、清の韓半島出兵に対抗し、日本軍が韓半島に上陸したのは日英条約締結の9日後だ。 日本軍出兵以後、清との戦争が始まる。 中国は100戦100敗の末、下関条約を通じて賠償金と台湾を日本に捧げる。1894年の日英条約はアジアにおける日本の地位を確認した証拠だ。 「英国が平等に対するアジアの強国」という保険を確保した後、安心して韓半島出兵に乗り出し、中国との戦争も繰り広げた。

茂木大臣の英国行きに隠れた意味

茂木大臣の英国訪問を1894年の日本軍韓半島出兵と結びつけることに、荒唐無稽に感じられるだろう。  英国の国際的地位も低下し、韓国と中国の国力も比較にならないほど大きくなった。 しかし別の角度から見れば、126年前に流れた国際情勢はこれまでも綿々と続いている。 キーワードは21世紀の日本の軍事・外交・安保分野の念願の一つである「ファイブアイズ」(Five  Eyes)だ。 韓国にもたびたび紹介されたが、アングロサクソン系が主導する世界的情報統合分析体制がファイブアイズだ。 第2次世界大戦中に行われた暗号解読協力体制に基づいた組織で、21世紀に入ってからは人工衛星、インターネット、デジタルを活用した情報が主流だ。 現在、米国・英国・ニュージーランド・オーストラリア・カナダの5カ国が加盟国で、フランス・ドイツ・イスラエルの接近さえも許さない閉鎖的な情報協力体制だ。 韓国では陰謀論にでも登場しそうな「ベールに隠された情報体制」程度に通じるが、日本は早くからファイブアイズに注目してきた国だ。 情報力の不在が第2次世界大戦敗戦の理由の一つだと信じているからだ。 暇さえあれば参加の意向をアングロサクソン系五カ国に伝えてきた。

ファイブアイズは8月初めの茂木大臣の訪問期間中に話題になった問題だ。 「ファイブアイズ+日本」、すなわち「シックスアイズ(Six  Eyes)」構想が話し合われたためだ。 茂木大臣訪問2週間前の7月21日に開かれた、防衛大臣の河野太郎と英外交安保委員会委員団とのテレビ会議が出発点となった。 英国側代表として出席した下院外交委員会のトマス・タジェンダット(Tom Tugendhat)委員長は、テレビ会議での会話の一部をツイッターに書き込んだ。 日本を含むシックスアイズ構想を河野大臣に提案すると、「歓迎する」との答えが返ってきたということが主な内容だ。 日本が提案してイギリスが「歓迎する」と言ったのではなく、イギリスが提案して日本の承認を得たわけだ。 その後、日本の外交安保関係者の間では大騒ぎになった。

第2次世界大戦の戦勝国の象徴だった「ファイブアイズ」がついに日本に開かれたのだ。 河野大臣の英国訪問が近く行われるという報道も流れている。 zoomを通じて会った日本人の友人は「日本を含むシックスアイズ構想は、最近撤回されたイージスアショアの導入より100倍、1000倍も重要な東アジア安保上のゲームチェンジャー」と断言する。

耳慣れた人も多いだろうが、諜報映画の必須要素として登場する世界的レベルの盗聴・傍受体制としてエシュロン(Echelon)というものがある。 CIA(米中央情報省)でコンピュータ専門家として働き、2013年にエシュロンの恐るべき能力を暴露した後、ロシアに亡命したエドワード・スノーデン(Edward  Snowden)という人物も記憶に新しいだろう。1983年生まれのスノーデン氏は「電話、コンピューター、インターネットなど、ケーブルを対象とした個人、企業、国家に関する全ての情報が何の制約もなくエシュロンシステムに蓄積される」と暴露した。 それほど膨大な情報網がエシュロンなのだが、それはファイブアイズの情報取得手段の一つに過ぎない。

「シックスアイズ」と「GSOMIA」
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それでは、アングロサクソン系だけに許されていたファイブアイズが日本にまで拡張される理由は何だろうか。 日本の粘り強い求愛努力も一役買ったが、大きく見れば米中間のデカップリング(Decoupling)が最も大きな背景にある。 欧州・アジア・オセアニア・アメリカ大陸が中国封鎖情報網を構築する過程で日本がアジアの代表走者になったのだ。 常に強調しているが、米中デカップリングは暴言大統領トランプの一時的な腹いせ政策ではない。 既に米国の政治・経済・外交・社会・文化の全方位にわたって固まった、国是にあたる。1930年代、日本の軍国主義が満州侵略に出た時の状況と似ている。 当時、日本は米国が適当な線で平和を提案すると予想していた。 真珠湾奇襲攻撃まで行ったが、それは米国が停戦に踏み切ると見て行った「恐怖の力自慢」に過ぎなかった。 長期戦は念頭になかった。 しかし、米国は満州だけでなく太平洋戦争に対しても断固として対処した。 中途半端な妥協はない。 原子爆弾まで使用した末、結局無条件降伏を勝ち取った。 米中デカップリング政策は、第2次世界大戦前に米国が見せた強靭な決意の焼き直しだ。 日本を屈服させた軍事情報資産まで過去の敵日本に開放し、中国への圧迫に乗り出している。 21世紀に入ってファイブアイズの領域は過去とは大きく変わっている。 基本は軍事・外交関連の情報共有だが、全方位同じ「価値体制」に進もうというのが「ファイブアイズ+日本」構想の共通分母となる見通しだ。 例えば、デジタル・セキュリティー、宇宙開発、希少資源の共同開発、ウイルスへの共同対処、デジタルマネーなどもシックス・アイスの新たな課題だ。 興味深いことに、このような先端領域を主導する国がまさに日本だ。

近いうちにシックスアイズ構想と関連した様々なニュースが日本を中心に流れるだろう。 あいにく、韓国のGSOMIAの延長問題も目の前に現れるだろう。 シックスアイズへの参加を目前にしている日本が、どのような反応を見せるか気になる。 イツまで行って「責任ゼロの第三者」の立場だけを聞いてきた韓国と、英国が先頭に立って支持するシックスアイズ新世界を目前に控えた日本。 米中デカップリング時代に対する両国の外交実力と現実認識の隔たりはあまりにも大きく深い。

引用:NAVER(https://is.gd/zjre1M)


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1. 韓国の名無しさん
大韓民国の外交に行ったのか?
それとも、偉大な首領様の外交に行ったのか?
2020-08-18 12:53
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2. 韓国の名無しさん
勉強せずにデモをした人が政権を執ると、国家のビジョンも立てられない
支持率が下がれば過去史だけを浮き彫りにして利益を得ようとする
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3. 韓国の名無しさん
政権にはビジョンも、能力も、意志もない!
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4. 韓国の名無しさん
韓国は「ファイブ乞食」加入が確定
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5. 韓国の名無しさん
感情的・感性的な民族主義ではなく、経済と国民の利益のために国家経営をしなさい
国家なら当然すべきことだ
2020-08-18 13:16
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6. 韓国の名無しさん
北朝鮮大使の文在寅が野糞を垂らしたら片付けろと言われて雇用された通訳女(※姜京和のこと)に何を望むって言うんだ?
2020-08-18 16:04
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7. 韓国の名無しさん
日本は韓国とはまだまだ次元が違うんだね
GSOMIAなんて大したことないね
2020-08-18 15:13
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8. 韓国の名無しさん
姜京和に長官の資格があるか?
文の操り人形にはもってこいだろうけど
2020-08-18 18:00
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9. 韓国の名無しさん
友好関係を結べたのがガンビアだけの外交長官
2020-08-18 14:42
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10. 韓国の名無しさん
司法試験をパスしなかった人が法務部長官、
外務試験をパスしなかった人が外交部長官になっている
専門家が長官になるべきなのに
2020-08-18 14:22
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11. 韓国の名無しさん
姜京和にできることは一体何なんだよ
文在寅が選ぶ人間は、仕事ができなくても自分の言うことだけを聞ければいいってことが証明されてるよ
2020-08-18 13:36
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pose_nakineiri_man
12. 韓国の名無しさん
経済は災い
外交は恥さらし
政治は報復
総合的にアマチュア
学生運動家が政権を握ると、どうなるのか身にしみて感じる今日この頃だ
2020-08-18 20:06
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13. 韓国の名無しさん
ただの海外同胞のおばさんを連れてきて長官にしただけなのに何ができると言うのですか?
2020-08-18 13:43
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hyoujou_shinda_me_man
14. 韓国の名無しさん
我が国に外交部ってありましたっけ?
2020-08-19 01:02
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15. 韓国の名無しさん
政府を分裂させるための仮定を書くのが記事なのか?
これは小説だよ…
2020-08-18 21:34
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16. 韓国の名無しさん
やはりNAVERは倭寇の巣窟だな
本当にいやらしい
2020-08-18 20:17
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17. 韓国の名無しさん
誇大妄想記事だ
2020-08-18 20:08
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pose_unzari_man
18. 韓国の名無しさん
586世代(※1960年代に生まれた世代のこと)は何をしても期待以下の実績を見せてくれる
2020-08-18 19:50
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bakanisuru
19. 韓国の名無しさん
ふふふ
夢のような話だよね
チョッパリがファイブアイズ?
外交がまるで陰謀論みたいだね、こいつらは
2020-08-18 18:33
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pose_kuyashii_man
20. 韓国の名無しさん
帝国主義時代、西洋人がアジア人を無視していた時も、日本だけはむやみに無視できなかった
それだけの武力と国力を持った列強の1つと認識してたんだ
ロシアに勝って、米国と対決して…

近代日本の国力は、古代に文化の力を誇示した中国とともにアジアの力の象徴だ
同じ植民地を経験したアフリカ大陸と区分される理由だよ
2020-08-18 18:07
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pose_unzari_man
21. 韓国の名無しさん
はぁー(溜息)
2020-08-18 16:16
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pose_nigawarai_man
22. 韓国の名無しさん
姜京和は数回クビになる程なのに耐える能力は凄いよ
2020-08-18 15:00
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pose_unzari_man
23. 韓国の名無しさん
あの席に韓国が座ることもできたのに…
民族の運が尽きたような気持ち
2020-08-18 14:25
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イライラ60pix
24. 韓国の名無しさん
ファイブアイズが何かを知ってて、政府の悪口を言ってるのか?
ファイブアイズに加入すれば、米国の戦争に派兵もすることになるんだぞ?
2020-08-18 14:18
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pose_unzari_man
25. 韓国の名無しさん
私達はファイブアイズは無理だから、
姜京和の唯一の外交的成果のガンビアとアフリカのどこか3ヶ国と一緒に、
five idiot(5つの馬鹿)でも結成しろ
2020-08-18 14:01
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pose_atama_kakaeru_man
26. 韓国の名無しさん
大韓民国が全ての分野で徐々に滅びつつある感じだ...
本当に未来が不安だ
2020-08-18 13:51
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