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1. スレ主

日本が滅びる根本的な理由

1970~1980年代、日本の製造業は世界で一番のクオリティを誇りました

当時の日本の首相は、頼むから外国のものを買って欲しいと国民に訴えました

にもかかわらず、日本国民は、ゼロ金利であるにもかかわらず貯蓄を選択しました

世界中の産業、会社、観光地に日本の資本が入らなかったケースはなく、アメリカが誇る映画産業にも手を伸ばしました

中国は資本力を前面に押し出して強制的に市場を開放したり、対立しながらも自己の資本で立地を構築していったとすれば、日本は密かに吸収するかのように入って足場を固めたのです

このような吸収文化はより粘り強く恐ろしいものです

1990年に入って日本は4次産業の観光業に全てをかけました

そして、成功するところでした

いや、成功することもできたんです

過去さえきちんと清算していたら…

ドイツのように被害国に謝罪して譲歩し、良いイメージだけ築いていったなら…

彼らは他の国に良い国のフリをしましたが、韓国にとってはそうではありませんでした

過去に対する反省もしなかったし、退屈になると反省した過去を拒否しました

むしろ、被害国である韓国を弾圧し、差別して責め立てたのです

韓国が平凡な国だったら、それは埋もれていたはずです

しかし、韓国はもはや平凡な国でもなかったし、恩も恨みも忘れない国です

それでも報復をする国ではないですが、少なくとも受け取ったことを忘れない国です

コロナ時代の観光産業は壊れ、製造業や医療産業が脚光を浴びるようになり、観光産業へと変身するために必須の製造業を除き、全てを捨てた日本は、最も信頼できる製造産業を持つ韓国からそっぽを向かれます

そんな中、韓国は以前受けた恩を返し始め、恨みは気にしていませんでした

ただ忘れないだけ..

日本の母なる観光は壊れ、製造産業は基礎から築き直すしかありませんが、そこで助け舟になる国は中国と韓国だけなのです

コロナ時代、唯一正常に稼動した工場はこの2国しかなかったのです

他の国は鍵をかけて入ってくるなと叫び、中国は共産主義だから国民のことはお構いなしで工場を稼働してたし、韓国は真の先進国への跳躍を象徴する先進防疫の力で全世界の国の中でほぼ唯一産業が急成長していました

中国は果たして信じられるでしょうか?

米国と対峙する時代、米国の奴隷を自認するしかない日本が果たして?

そうなれば、信じられる国は影響力を高めている韓国だけなのに…

全世界で善良な影響力をふるっている韓国だけど...

その恩恵を残念ながら日本は受けることはできません

なぜなら、韓国にとって日本なんかもう気にする必要もない無価値な国だけど、韓国は死んでも最後まで恨みを失わない国だからです

それが観光産業にオールインした日本が滅びていく根本的な理由ではないかと思います

あ、その理由の相当な部分を安倍、麻生、菅、武藤(=元駐韓大使)らが持っているのも事実のようです

生きていく中で誰かが損をするべきなら悪い人が損をする世の中になって欲しいです



2. 韓国の名無しさん

まず、1970~1980年代に日本がクオリティーが高いというイメージはありませんでした

それは1990年代の話です



3. スレ主

いいえ

1970~1980年代の日本はアジアでは当然最高であり、高クオリティーでした

世界でも影響力を発揮していました

どうして日本が1990年代に失われた10年を叫んだのでしょうか?

1990年代は韓国が既にトップの日本に挑戦しているような時期でした

当時、日本は世界2位でした

そして日本の経済が没落した時期です



4. 韓国の名無しさん

日本は1990年代から「失われた10年」を使い始めました

1990年代半ばまではまだ日本の電子産業が力を持っていましたが、越えられない壁扱いはされていません

越えられない壁扱いされていたのは、仰る通り1970~1980年代のバブル期です



5. 韓国の名無しさん

私の目の土に入るまで(=死ぬまで)、ニッポンに好意は持たない



6. 韓国の名無しさん

1970~1980年代の日本は、アメリカやヨーロッパの技術とデザインを堂々と盗み、コピー民族と誇らしく思っていた時代です

今なら盗作大国の中国よりもっと酷く世界から悪口を言われていただろう



7. スレ主

それを自分に取り込む時期でした

あの頃の日本はほぼ頂点に近かったです



8. 韓国の名無しさん

だから製品に対する哲学もなく、倒産するのは当然の成り行きです



9. スレ主

その通りです



10. 韓国の名無しさん

日本は徹底的な階級社会なので、挑戦よりも安住を選ぶ民族なので、製造業で活躍していた時期でもう終わったのです

考えてみればヨーロッパが戦争の後遺症でたじろいでいた時、朝鮮戦争特需で短期間で回復して市場を先取りしたことだけで数十年食べていけたのだから運も良くなかったのでしょう



11. スレ主

日本が大変だった時、朝鮮戦争やベトナム戦争が起き、日本の産業はそれを口実に激しく成長しました

アメリカの自動車産業にも、スイスの時計産業にもストーキングして市場に浸透させていきました

カメラレンズ光学市場で世界を牛耳っていたドイツをストーキングし、その分野では今の位置に至りました

日本はその特有のストーキングと覗き見で、1970~1980年代は無視できない経済的影響力を持ちました

その当時、日本がどれほど凄いかというと、造船業では敵がなく、1978年には世界で22しかなかった大型の溶鉱炉を日本だけで14個も持っていました

そういう日本でした

そして今は、そのように光り輝いていた時期が嘘のように滅んでいます



12. 韓国の名無しさん

日本は1990年代後半に第4次情報化産業を始めましたが、日本は現実に安住したから直撃弾を受けたんだと思います

いや、不動産バブルが弾けてから、更に現実に安住しようとしたのでしょう

韓国はIMF時代だったので、生き残るために体質改善をしなければなりませんでした

その差が今になって克明に違いが出たのです



13. 韓国の名無しさん

1970~1980年代にうまくやれてたのは、全て産業スパイのお蔭だよ



14. スレ主

この言葉も正しいですね

盗みでつづった経済神話です

今は中国が強盗してつづっていますがwww



15. 韓国の名無しさん

チョッボン(=チョッパリ+ニッポン)は、ハンコとAV以外は出すものがほとんどないですね...



16. 韓国の名無しさん

日本は高クオリティだった歴史なんてありませんよ

日本の全盛期は特許や著作権法が微々たるときだった時にコピーして安く売っていただけです

しかし、1990年度半ばから特許権が国際的に認められ、没落したのであって、もはや複製が不可能なので没落したのです

元々、大したことはありません

決定的なのは1986年のウルグアイ・ラウンド協約で初めて知的財産権の交渉が議論されたことです

1995年に発効し、2000年に入って法整備が統一されます

そして1995年にWTOが設立されたことも重要です

日本の全盛期と没落期は、ぴったり知的財産権の国際協約が効力を持ち始めた時期なのです

日本はアメリカやヨーロッパが手を拱いている時にコピーして、韓国や東南アジアに売れたから、いいイメージを作れたのです

北米やヨーロッパでは、「日本=コピーキャット」という固有のニックネームがあったほどです



17. 韓国の名無しさん

日本が独歩的に成長する時期はアジアにライバルがいなかった時代です

韓国や中国のような隣国が競争力を備え、自分達の力量を発揮し始めたので、日本人の本来の実力がばれて押し出されただけです



18. 韓国の名無しさん

倭寇は最初から略奪、強盗、策略、殺人、強姦、侵略

こんなことしか、していませんでした

倭寇は、自分で何かをする能力自体がありません

ルーツ自体がなかったからです










引用:https://bit.ly/3s84MO9




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