sushi_maguro_dukushi_big


おすすめ記事
























1. スレ主

寿司の由来

米文化圏ではご飯に魚を入れて発酵させる食べ物が発達しました

韓国ではこれをシッケと呼んだそうです
シッケ...
朝鮮半島伝統の魚類発酵食品。

o1080081014792165836

塩で締めたカレイなどの魚と、粳粟などの粟飯または米、唐辛子などの薬味、大根などの野菜に発酵促進剤として麦芽を加えて混合し発酵させた貯蔵食品で、朝鮮半島最北部、咸鏡道の郷土料理。

引用:Wikipedia

日本でもこのような発酵させた食べ物が、過去、韓半島から渡ってきました

江戸時代の屋台で煮えていない魚を酢で味を調えたご飯の上に乗せて売り始めたのが、寿司の由来だそうです

日本は敗戦後、外交公館に必ず和食料理人を派遣して、事業の交渉をしたり、外交する時にこの街頭料理や和食でもてなし、日本料理をまるでとても高級的なもののようにラッピングして、今に至るそうです

日本には一食何万ウォン(約数千円)というコース料理のお寿司屋さんもあるそうですよ

見栄っ張りのラスボスがいるとすれば、それは日本のことだと思います



2. 韓国の名無しさん

ラッピング文化のラスボス~

最高の寿司職人は、一度に握る米粒の数が同じだなんて見栄っ張り炸裂だよ

それが味とどう関係がある?

それを見てスゴイスゴイするのもバカみたいだよ



3. 韓国の名無しさん

「米粒の数が違う」に1千万ウォン(約94万円)賭けてやるよ



4. 韓国の名無しさん

初めて西洋で寿司の存在を知られた時は、生で食べるなんてとひどく嫌われて、未開扱いされたそうですね



5. 韓国の名無しさん

もっともらしくラッピングするのが本当に上手いよwww

ビジネスが発達してたからかな?



6. 韓国の名無しさん

韓国のカレイのシッケが日本に渡って寿司になったという説が有力ですね

寿司が一皿に2つずつ載せる理由も、お米がなくてご飯2杯分の配給しかなかったからだといいます

お米がなくて食堂は何も作れなかったので、お客さんが持ち込んだお米で料理する商売を始めました

その持ってきたお米で作った1人前が、一皿にお寿司2個でぴったりだそうです



7. 韓国の名無しさん

操作と捏造の民族め



8. 韓国の名無しさん

近代産業化の過程で、シッケの発酵時間を減らすために酢をかけ、おにぎり式のファーストフードに発展させたそうです



9. 韓国の名無しさん

鍛冶屋が市場ごとにあって家ごとに釜があった私達とは異なり、恐ろしく未開で野蛮だから製鉄技術もない

素早い動物は捕まえにくいから簡単な魚を捕まえたけど、食べ方は焼くしかない

無知だから燃やすことも難しいから、考え出した方法が生で食べることだった

文化大国が可哀想にと思って刀をいくつか投げてやったら、やっと薄切りにして食べ始めた

やっと猿から抜け出せたと思ったら、生で食べたのが習慣になって、相変わらず生で多彩な食べ方を発展させてる

刀も手に入れにくいから、刀で切った食べ物が羨ましがられ、調味料もないので、単に切ったものが高級料理になる

原価を計算すれば、各種調味料と各種野菜と他の食材で、もっと調理に時間を掛けるのが常識なのに、

この無知な奴らはただ生で食べるのが高級だとか言いやがって、このバカどもは...








引用:https://is.gd/ioSi7J




おすすめ記事