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スレ主 1980年代のシャープ界の貴族「製図シャープ」
それは日本のぺんてる社が発売した製図用シャーペンです


この製品は日本製シャーペンの代名詞です・・・
1980年代当時ではかなりの金額で、2,000ウォン(=約200円)もしました・・・
書き心地も良く、耐久性も高品質で満足した記憶があります
カラーは黒が多かったはずですが最近は色が多様ですね
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韓国人 私はまだこれだと思っている

どのバッグにも1つ入れて持ち歩いています
※ 写真はぺんてる社の製図用シャープペンシル「グラフペンシル PG5」 -
韓国人 私はぺんてるのグラフスペシャルPG5が本当の名作だと思ってる
これより隙間がなく重心が完璧なシャーペンはまだ見つかっていません
欠点は持ち手がとても細いこと
有名なシャーペンをたくさん買ってきたけどPG5を2つ残して他はすべて処分した
PG5は価格も安く、性能が圧倒的です
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韓国人 国内のモナミがペンテルの権利を購入し、1つ1,000ウォン(=約100円)で販売していましたね
それで国内では主にモナミの製図シャーペンが使われています
でも小学生の頃は何も分かってなかったから、日本のぺんてるの方が偽物だと思ってました・・・
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韓国人 >>4
日本からの輸入品だったので高かったのかもしれませんね・・・
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韓国人 子供の頃はシャーペンと言ったらモナミの製図用シャーペンしかないと思っていましたが、年を取るとこのくらいのものを購入して他はもう卒業しました

※どれも日本製
もうシャーペンを使う機会は多くなさそうですが持っていると安心します
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韓国人 こんなの1,000ウォン(=約100円)くらいしかしなかったのに
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スレ主 >>7
1980年代初頭の価格で2,000ウォンだったんです
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韓国人 >>7
たぶんあなたが使ってたのは偽物です
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韓国人 今は7〜8千ウォン(=約700~800円)くらいしますね
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韓国人 私はダイソーで2個1,000ウォン(=約100円)の・・・
翻訳元:https://www.ppomppu.co.kr/zboard/view.php?id=mungu&no=4765
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